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![]() 《プロフィール》 「竜 峰山先生」に入門、中国四千年の歴史を誇る九星気学占術を主に、占術全般を五年の歳月をかけて修得する。 「竜 智敬」の名前を竜 峰山先生からもらい独立。 全国各地を巡回。 梅田、かっぱ横丁占いコーナーの店長を務める。 メモ用紙に鑑定結果を書き込み、お客様に持ち帰っていただくことで、結果に責任を持ち、よく当たると評判になる。 占いの卑弥呼オープンに合わせて、店長兼専属鑑定士となる。 卑弥呼での一般のお客様の鑑定はもちろんのこと、読売新聞系列のミニコミ誌に連載記事を執筆したり、イベントに招待されて出張鑑定をする傍ら、希望者への個人指導にも力を注いでいる。 《写真の説明》 お店に備え付けてある鑑定用紙に、オーナーの鑑定結果を書き込んでいるところです。 |
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《モットー》 過ぎたことよりも、これからどうするのが良いかを占いたい。 《生きがい》 以前にお会いしたことがあるかな?と 思ったお客さんが、変色してしまった鑑定用紙や、十年ほど前に鑑定結果を書き込んだメモ用紙を取り出して見せてくれたときには、鑑定士を続けていて良かったと思います。 《最近の出来事》めったに会わないオーナーと、「関西大学の学生さんは、めったにきませんね。」と 話していたら、阪急関大前駅で今年4月から配布している時刻表(右写真)に、私の写真(元は、上の写真と同じ)が印刷されていました。 時刻表は、3種類ですが、私の写真入りが気に入っています。 [H16/05/17更新] 《雑誌の取材に答えて》 私は「信じてくれ」とは決して言いません。 信じるのではなくて、目安にすればいいといつも言っています。 たとえば、私がいくら「こんな人、やめときなさい」と言っても、好きなものはしょうがないでしょう? どう行動するのかは本人が決めることなんです。 占いは、頭からうのみにするのではなく、参考にすればいいんですよ。 ただ、来た人が納得して、安心して、ウキウキして帰るようにはしてあげたいと考えています。 ですから、悪い結果がでたら、どうすればいいかアドバイスはしますし、こんないいこともあるという別の角度からの見方も言うようにしています。 よい結果になったとお礼の手紙をくださる人も多いんです。 とてもうれしいですね。 ・・・・・ (アルバイト情報誌で有名な「J・one」から転載。 何年か前の記事ですが、取材に来られたのが、とても気持ちのいい方々で印象に残っています。 読者(当時21才、女性)の恋愛運・相性を占うという設定でしたが、同行されていた編集部の方の恋愛運も鑑定しました。) 《得意分野》 恋愛運や相性、です。 将来の出会いは、気付こうとしなければ通り過ぎてしまいます。 占いで、望みの出会いを創り出すことは出来ませんが、時期や状況、相手の容姿などを教えて、出会いのお手伝いをすることは出来るのです。 鑑定歴も30年を超えると、赤ちゃんの名付けから、就職・転職、会社経営に至るまで、鑑定依頼は多岐に渡り、一家の大黒柱と思われる方が、仕事上の相談で来られることも多く、男性のお客さんが3割程度を占めています。 就職活動を始めよう、結婚を真剣に考え始めたという方にこそ、もっとお役に立ちたいと思う今日この頃です。 《料金について》 一律、総合鑑定料3,000円(消費税込み)です。 占いの卑弥呼オープン当初から、オーナーの意向により、基本料金2,000円、総合鑑定他3,000円と、低料金の設定も数年前まで残していましたが、相場というものがあります。 料金でお客様に差をつけたくはありません。 そして、「竜 智敬」の名前の価値を認めてほしいという理由から、今では一律3,000円に統一しています。 |
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